彼らの表現技巧、方法、および、流儀
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幕末機関説 いろはにほへと #6
2006年 11月 17日 (金) 10:15 | 編集
先週の金髪の兄ちゃんが、やっぱりパークスお付きの兄ちゃんだったということを#6みてやっと気づきました……
でも、スパイとかじゃなくて、どうも秋月と対したい……という感じなので、私的(腐女子の、と注釈はいったりして……)には全然Okよ、みたいな(笑)



中居屋が放った守霊鬼の「石鶴楼」襲撃から明けて翌日。
遂に蒼鉄が真の仇、中居屋重兵衛の名を台本に載せた。仇討ち芝居の終幕に向けて、気合が入る一同。だが、耀次郎は蒼鉄の中に潜む不穏な企みに気付きはじめていた。
そんな折、「石鶴楼」に立て篭もっていた「天狗党」の反乱が起こる。イギリス軍が鎮圧に出動し、華やかだった遊郭は、炎上する戦場に変わる。
そして、千秋楽を迎えた一座の元にも、再び守霊鬼の襲撃が――!

「今こそ見せます、演じます! 遊山赫乃丈仇討ち舞台の晴れ姿!」

第六話 スタッフ
脚本:宮下隼一/絵コンテ:寺岡巌/演出:寺岡巌/作画監督:深沢謙二




蒼鉄ってやっぱりなにか一物あったんですね。つかうちのPC、逸物を最初に出すってどういうことよ……ATOKはそーなのか?(笑)
なにかありそうとは以前の感想でかいてたっぽいけど私、なにも考えてないから覚えていないからおぼえちゃいない。まぁ、そんなもんですよね。

「覇者の首」にかんしてなにかある人に対してのセンサーでも持ってそうですよね、秋月……
だから、蒼鉄に関しては気づいてる。
でも、自分に関してはにぶそうなので、金髪の兄ちゃんの思惑に関しては気づかないっぽ。ほんとに美味しいな……秋月(笑、なんか高笑いしそうになっちゃった……)

天狗党の残党とエゲレスの軍隊の所為(消火活動しないのね……)で、折角修繕した石鶴楼が今度は形もなくなってしまって……
5話までのいろいろな思惑の象徴だったような感がある石鶴楼ですが、またでてくるのかな。それとも、あたらしい場所がでてくるんだろうか……
時代のいろいろな方面も動いている時期だしね。

もしかしたら、転換期、なのかもしれない、と思います。

次回は蒼鉄がなにか……というタイトルなのでそれも楽しみ。

つか、私、マジで腐女子的な見方しかしてない気がします……(遠い目)
ルルーシュとかにいってれば楽できそうなのに……どうしてこっちなのか自分でも不明。

最初は赫乃丈と秋月さまが……といってたのも懐かしい記憶だ(笑)


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品質評価 10 / 萌え評価 20 / 燃え評価 8 / ギャグ評価 6 / シリアス評価 12 / お色気評価 2 / 総合評価 10レビュー数 48 件 中居屋が放った守霊鬼の「石鶴楼」襲撃から明けて翌日。遂に蒼鉄が真の仇、中居屋重兵衛の名を台本に載せた。仇討ち芝居の終幕に向けて、気合が入
2007/08/28(火) 23:11:19 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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