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2006年
10月
03日
(火)
22:44 |
編集
まぁ、無難な滑り出しかなぁ、といった感じでした。
他のレギュラーキャラは次回からなので、これいいよね〜、とかこれちがうよね〜、っていうのは全部次回にもっていくのかなぁ……と思います。
他のレギュラーキャラは次回からなので、これいいよね〜、とかこれちがうよね〜、っていうのは全部次回にもっていくのかなぁ……と思います。
少年の名はアレン・ウォーカー。彼はAKUMA(アクマ)を破壊するエクソシストとして正式に認められるため、黒の教団へと挨拶に向かう。その途中、ある廃屋で女性警官のモアに職務質問される。そこでは何人もの旅人が行方不明になる事件が起きていたのだ。アレンは少年ながら白髪であるという外見と、夜に一人でそんな場所にいたことを理由に不審がられる。その時、闇を切り裂く悲鳴が響き渡り…。
まぁ、千年伯爵とアレンが会わなかったのは、やっぱり尺がたりなかったのかなぁ。
夕方6時ということで結構規制がはいってると思ったのですが、悪魔になってしまったクレアがマルクの肉体に入るシーンは影の方がより想像させて原作よりグロテスクに見えてしまったのはわたしだけなんですかね?
原作のがコミカルだったような……
あと思ったのはアレンが結構おっきかった……
あのアレンだったら小林沙苗のあの声で正解よなぁ、と思いました。
原作ままだともうすこし高くてもいいかなぁ、と思ってた、正直なところ……
OPの曲の発売が12月ですこしがっくしきましたけどね(笑)
こんなもんか……
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品質評価 26 / 萌え評価 21 / 燃え評価 4 / ギャグ評価 10 / シリアス評価 26 / お色気評価 3 / 総合評価 18レビュー数 88 件 少年の名はアレン・ウォーカー。彼はAKUMA(アクマ)を破壊するエクソシストとして正式に認められるため、黒の教団へと挨拶に向かう。その途中
2007/09/18(火) 20:11:25 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

